耳が感じる女性が多いらしい!?彼女はどうか知る方法とは?

彼女の性感帯が耳にあるのか知る方法は?

エッチの時の性感帯は人によって違うものですが、女性では耳のあたりが感じ易い女性が多いようです。

付き合っている彼女の性感帯が耳にあるのか知りたい時、大抵イチャイチャしていると感ずくものなのですが、性感帯が耳にない女性に対していくら息を吹きかけても感じないということも多いです。

そのようなとき、会話で直接聞き出す方法もありですが、耳掃除をしてあげる方法で確認することもできますよね。

大抵はいちゃついていたら、耳のあたりにくると女性が喘ぐことが多いので、自然の成り行きでわかっていくことが多いのではないでしょうか。

中にはうなじ周辺に性感帯がある女性もいるしそこからフェロモンのようなものが現れている女性も多いです。

背後から抱きついていちゃつく

もちろんカップルであること前提の行為ですが、彼氏が彼女の背後からぎゅーと抱きついて抱きしめてあげるようにすると興奮する女性は多いです。

その時下半身はできるだけ彼女のお尻に彼氏のものが当たるくらいに密着させて抱き寄せると女性も気持ちいいです。

問題の上半身ですが、うなじ周辺に顔をもっていき、彼女のフェロモンを嗅ぐようにする、そして首筋から耳にかけて舌で舐めるようにすると彼女の性感帯が発見できるはずです。

彼女はアーンと小さな声で喘ぎ声を出すかもしれないし、吐息が出るかもしれません。

とにかく、気持ちよくなってくれば、彼氏にも一目瞭然のようにわかりやすい反応を見せますので耳が感じるかどうも直ぐにわかるようになるでしょう。

耳元で甘い言葉をささやく

女性はそういうムードもなく気分も盛り上がってもいないのに、最初から耳を触っても嫌な気分になるだけなので、まずは女性の気分を高揚させるようにする工夫が必要です。

そういう雰囲気に持っていくためにも、彼女のしたい気分を高める必要があります。

彼女が誘ってきたときはフェロモンが出ていることがあるので、誘われるように身体中舐めまわしてあげます。

その中で彼女が、気持ちいいと声をあげた箇所、喘いだ箇所を見極めるようにします。

耳周辺あたりは指で触れるよりも彼氏の吐息をかけてあげたり、彼氏の喘ぎ声を聞いて感じはじめる女性も多いです。

耳が感じ易いという女性は、彼氏の甘いささやきや感じる声をきいて、性感帯と行っていることも多いです。

性感帯は相手とシチュエーション次第で変化する

女性の耳が性感帯になるには、シチュエーションやムードという条件が必要になってくるということなのです。

時々居酒屋などで何も言葉をかけずに体に触れてくる男性がいますが、あれは絶対にだめです。

言葉がけなしで触れられた女性は驚くばかりか、目の前の男性の奇妙な言動に引いてしまいます。

まずは女性がそういう雰囲気に慣れて発情してからの事です。

ここで大切なポイントは女性は決して抱かれたいと思った男性以外の男に発情はしないということ、耳が性感帯でも嫌いな男性、見た目にも苦手な男性相手では性感帯もなくなるということなのです。

逆にいうと目の前の相手の男性が好みならば、性感帯は開発される可能性があるということなのです。

女性の性感帯はあそこで確認できる

例えば、好きな男性に抱かれてから耳が性感帯になったとか、耳が性感帯であることに気がついたということが女性には起こりえます。

結局その時の女性が強い欲情を示していたのかどうかということ、彼氏のテクニックの問題、あとはカップルの相性の問題です。

相性がいい悪いというのはセックス全体のリズム、強弱、触れ方、スピードというような条件を言います。

結局相手のことが好きで好きで、心身が火照り欲しくてたまらないという状態までになると女性は彼氏が触れる部分ならどこでも感じやすくなってくるというわけなのです。

好きなら全身が性感帯に変化してしまうー、これが女性の心と体なのです。

あとは、耳を愛撫していると濡れてきたというならば性感帯に間違いないです。

耳が性感帯かどうか見極める最大のポイント

目の前の女性の耳が性感帯であるのかどうかということを見極めるために最もわかりやすい箇所は、あそこが濡れているかどうかでわかります。

頭から首、うなじをあいぶして行くと、じんわりと濡れてくるので下着の上から触ってあげると、濡れているのかどうかが確認することができます。

じんわりと濡れいるのならば、相当感じている証拠です。

もう下着を取り替えないといけないまでもじっとりと濡れているという場合においては、もう入れるのを待ちわびている状態にあるので、入れて欲しいか聞いてから移ります。

そういうシチュエーションで耳をあいぶしてあそこが濡れていれば耳が性感帯の記しと考える方法も一つの見極め方ですのでぜひ活用してください。