モテる彼女が心配!!そんな彼女の浮気を防ぐ方法とは!?

彼女はモテ女性!浮気を防ぐ方法はある?

彼女がモテるタイプの女性であれば、毎日とても心配になりますよね。

誰が見ても顔が可愛い、スタイルも抜群で愛嬌もあって誰にでも優しく性格まで良い!なんて彼女なら、あなたは浮気されないか毎日不安になるでしょう。

そんな彼女を持つ場合、浮気を防ぐ方法はあるのでしょうか?
彼女に首輪をつけて閉じ込めておく事なんて出来ないのですから、出来る限りの努力をして予防線を張っておく事が重要になってきます。

やりすぎても嫌われてしまうし、何もしないと浮気されてしまう…この恋愛は切なくちょっと厳しいものですが彼女が好きなら仕方ありません。

今回はモテ女性である彼女を持った場合の、浮気の予防策について考えていきたいと思います。

彼女を束縛しすぎない

彼女がモテモテだからといって、決して束縛をしすぎないように注意してください。

モテる彼女は周りからのお誘いも多いし、男女問わず好かれています。

そんなすべての人間関係を断ち切ろうとするなんて絶対に考えてないでください。

人間は束縛されたら逃げたくなる生き物です。

例えば、今夜は職場の飲み会に参加する彼女。

きっと男性もいるし行かせるのは勿論心配です。

しかしそこは「飲みすぎないようにね。

迎えが必要なら行くから楽しんでね!」と余裕のフリをしておきましょう。

きっとあなたは彼女が家に帰るまで心配で心配で眠れないでしょうが、絶対に頻繁に連絡をするような事はやめましょう。

彼女を信頼してこそ、あなたも彼女から信頼されます。

出会いがありそうな場面はさりげな避ける

例えば彼女が友達に誘われて新しい趣味や習い事を始めようとしています。

それがもしスノーボードやマリンスポーツであればいかがでしょうか?なんとなく男性との出会いを連想してしまいませんか?
そんな所に彼女を行かせるのは心配しかありませんよね。

しかし
「男との出会いがありそうだから、行ってはダメ!」とダイレクトに言ってしまうのはまずいです。

もう予防策としての方法は2つしかありません。

・自分も一緒に始めて行動を共にする(彼女の友達にうざがられる可能性もあり)
・ケガなどが心配だからと、あまり賛成ではない雰囲気を出す
”行かせない”というより、彼女自らがそういった場所に行かないと思うように誘導するしかありません。

自分自身がモテる男性になる

モテモテの彼女と付き合えるあなたはどんな人なのでしょうか??
彼女と釣り合うようなモテ男性でしょうか?それともどうして自分なんかとこんな彼女が付き合ってくれるんだろうと思うような男性でしょうか。

もし後者であった場合は、自分の自信の無さから尚更彼女への不安がつのってしまいますよね。

その場合はまずは自分に自信をつける事です。

彼女はこれだけ世界中に男がいる中であなたを選んで付き合ってくれている事です。

誰にも負けていないという自信を持つと同時に、今後も仕事を頑張り人に優しく自分に厳しく、人間力を磨きましょう。

彼女を惚れ直させる事で、ちょっとやそっとじゃ彼女に浮気なんてされないぞという自信をつけましょう。

思い切って早めに結婚を迫ってみる

彼女という存在であるがゆえに、まだまだモテ彼女への心配が増すのではないでしょうか。

ある程度の期間を付き合っているのであればここは思い切って求婚してみてはいかがでしょうか?モテ彼女ではなくモテ奥さんにするのです。

結婚という誓約を交わす事で独身時代よりさらに真面目な生活を送ることになります。

ましてや子供が出来たりしたら女性は子育てが始まりますから、別の男性になんか全く興味がなくなります。

(もしかしたら旦那にも…(笑))
結婚という形で自然に束縛をするのも一つの方法だと思います。

ただし彼女の気持ちもあなたに対してそこまで熟している事が条件になります。

付き合いも浅い、まだお互いの事をちゃんと分かり合えてない状態で求婚なんてしたら玉砕する可能性があります。

モテる彼女をもつ事は幸せなこと

彼女がモテモテだと毎日心配だし不安だし、辛いことも多いかと思います。

しかしこれってとても幸せなことだとは思いませんか??
世の中には彼女が出来なくて悩んでいる人がたくさんいるというのに、あなたは彼女がいてしかもその彼女はモテモテなのです!
そんな彼女はあなたを選んでくれており唯一無二の彼氏という存在。

これは胸を張って自信をもって良い事でしょう。

あまりにも心配だ不安だと心の内を出しすぎて、彼女に悟られてしまっては引かれてしまうかもしれません。

そんな自信なさげな彼氏、カッコ悪いですもんね。

まずは自分に自信を持って、彼女の相手としてふさわしい存在でいられるように努力を忘れなければ、彼女も絶対によそ見しないと思いますよ!