付き合ってから分かった、言葉遣いや食べ方などが下品な彼女に引いた話5つ

付き合って発覚!彼女の言葉使い食事マナーが悪いエピソード

異性とのデート中、見るべきところがたくさんあると言われていますが、男性の場合女性の食事中のマナーにも注意が向くようです。

上品だと思っていた女性の食べる姿が下品だったという場合、幻滅することも多いようです。

他には女性としての言葉つかいの悪さということもあります。

フレンチなどではナプキンの使い方について知らないとか、手を洗うボールについて無知だとかいうことも。

日本料理ではお箸の使い方について、お箸の持ち方がよくないということもありますよね。

初対面では綺麗な言葉使いをしているのに、付き合うと、テメエ、殺す、しばく、という言葉を使う女性もいます。

デート中タコヤキの食べ方に引いた!

デート中車でドライブをしていた時のこと、お腹が空いなと彼氏がつぶやきました。

助手席にいる彼女はファミレスに行こうと言いましたが、彼はめの前のたこ焼き屋さんの屋台へ。

そして、屋台でたこ焼きを注文して車内で食べることに。

彼は彼女にたこ焼きのケースを渡しました。

彼はもう一口食べ終えています。

そして彼女は、彼の後につずいてタコヤキを口にしました。

そこで彼女の口から、クチャクチャとたこ焼きを食べる音がしたのです。

たこ焼きは粉物なので多少クチャクチャ言いますが、異様に響いてくる食べ方を聞いて彼女は、クチャ食べ女だと気がついたのでした。

同棲してみてわかった、口の悪さ

もともと彼女の出身は言葉使いが良いとは言えない地方で有名でした。

方言があるのではありません。

口が悪い彼女、デート中も無口な方でした。

しかしながら、同棲生活を開始して間もなくのことです。

彼女が夕食を手ずくりして食卓を囲む日のこと、仕事を家に持ち込んでいた彼氏は、彼女がご飯ですよとキッチンから呼んでいるにもかかわらず、一向に食卓につきません。

そこでようやく彼が食卓についたとき、彼女は一言「はよ食べろやー。

」と口にしたそうです。

期限が悪くなると無口な彼女は、口の悪さを発揮しだすのでした。

もともと口が悪いだけで、本性を表したと感じた生活の中一コマでした。

彼氏の前でうどんを一本ずつすする女性

1人でうどんを食べるときは、がっつりと行くのに彼氏の前では一本ずつしか食べない彼女、かわい子ぶりっ子している積もりのようでしたが、彼氏からするとうどんの食べ方が人間としての邪道でしかないということでした。

うどんを食べるのにかなりの時間を要して食べるので、ともにうどん屋さんで同じメニューをオーダーしても、食べ終わる時間が遅いのです。

一本ずつ啜る仕草はまさにおそうめん?を食べているように見えるのでした。

もちろん、お蕎麦やラーメンの食べ方も気持ちよいものではないという彼女、上品と食事のマナーを勘違いしているという様子でした。

発覚!まともにお箸が使えない女性

和食屋さんでお箸を使えないとなれば、ちょっと恥ずかしい女性です。

年上彼氏の前でなら許されるなんて、遊び目的の女性にだけ許された特権。

彼女や奥さん候補なら正しいお箸の使い方くらいは習得しておかなければいけません。

例えば、割りばしの割方、持ち方、やすめかた、豆のつまみ方、など。

割バシを舐める、割バシでお皿を手繰り寄せる、割り箸で人を指差す。

という行為これは大変恥ずかしい行為です。

目の前の相手がしていればドン引きしてしまうことも。

とくにお箸のご飯を舐める、しゃもじについたお米を舐めるという行為は、しつけの問題なのでどん聞きです。

マナーの確認は彼女の自宅でチェックするべし

外で上品に振舞っている彼女でも、自分の家となれば気持ち緩むことになります。

とくに、食事マナーを見たければ彼女の自宅のキッチンでともに食事をすればいいのです。

言葉使いは同性の友人との会話を聞くとよく日常の素行が分かるというものです。

素行を目見してみて、これくらいならうちもおなじと思えるか、それとも行儀の悪い家庭で育ったんだと呆れるか、彼次第です。

三つ子の魂百までというように、幼い頃の躾がこうせいにまで後を引くものなのです。

つきあってからでは遅いなら友人関係の間に見極めて置くこと、これで付き合ってからそんなはずでは。

という後悔を防ぐことができそうです。