女性が語る、合コンでお持ち帰りされた体験記

イケメンに誘われてドキドキ

20代の女性に伺った、合コンでお持ち帰りされた体験記。イケメンのN

イケメンのNさんとの出会い


同僚の女の子にIT企業の男性たちとの合コンに誘われ、暇だったので行ってみました。3人の中で一番かっこ良かった30代のNさんは、ブランドを上手に着こなしたお洒落な人で、会話もすごくおもしろかったんです。席替えをすることになったときNさんは「○○ちゃん(私)の隣が良いな。」と笑顔で言ってくれて、すごくドキドキしました。私たち女性陣がトイレでメイク直しをしていると、同僚のKたちに「私もNさんはが一番素敵だと思っていたのにNさんは、あなたを狙っているよね。羨ましい!」と言われました。それから皆で楽しくお酒を飲みながら会話して帰る時間になりました。Nさんは、私の自宅の近くに住んでいるということで一緒に帰ることになったんです。そして帰り道、Nさんは私に「もっと仲良くなりたいから家に寄っていかない?」と言い、私はOKしました。

おしゃれなNさんの自宅


Nさんの自宅はとてもお洒落で有名なブランドの家具もありました。「こうやってNさんは女を誘っているのかな。」と思いましたが、ネガティブなことを考えるのはやめました。大きなソファーでお酒を飲みながら話していると、会話はどんどんエッチな方向へ行きました。私はドMだと話すとNさんは、「俺ドSなんだよね。○○ちゃんのこといじめてみたいな。」と顔を近付けて言ってきました。まんざらでもなかった私は「Nさんにならいじめられても良いよ。」と答えました。

激しいキス


優しいキスをしてきたNさんでしたが、どんどん激しいキスになってきました。Nさんの唇と舌は、冷たく気持ち良くて思わず声が漏れてしまいました。「吐息も可愛いんだね。」とNさんに言われ、恥ずかしくなっているとNさんは、いつの間にか私のシャツのボタンを全部外していました。ブラの上から優しく私の胸を揉んでくるNさんの手は、とても気持ち良くて喘いでしまいましたりNさんの手がブラの中に入ってきて、優しく揉んだり乳首を転がしたりしてきます。1年ぶりのエッチだったので私の頭はボーッとしていました。私の乳首を口に含み舌で転がしたり軽く噛んでくるNさんにされるがままでした。

そのまま…


「○○ちゃん、俺の舐めて?」と優しい口調でNさんは言いました。久しぶりのフェらだったので上手に舐めれるのか少し心配しながら、Nさんの先っちょを軽く口に含みペロペロするとNさんのアレがとても固くなりました。「舐めながら俺のことを見て。」と言うNさんの言葉に上目使いでアレを全体的に舐めました。「○○ちゃん、ドMならこういうの好きでしょ?」と言い、私のお尻を平手で叩いてきました。パチンと叩かれたお尻は、痛いけれど気持ち良くて喘いでしまいました。お尻を叩かれ喘ぎながらフェラをする私を見て、Nさんのアレの先からたくさんの透明な液体が出てきました。

まさかの


「そろそろ入れてみようか。」と言うNさんの言葉に、興奮していた私は頷きました。正常位でNさんのアレが入ってきたとき、すごく固くて「アァッ…」と声が出てしまいました。「○○ちゃんの中、すごくぬるぬるしてて気持ち良い。」と言ったNさんの腰の動きは、どんどん速くなって行きました。Nさんの気持ちの良いピンストンに私の声は漏れ、アソコの音もクチュクチュと聞こえて興奮しました。「そろそろイッていい?我慢出来ない。」Nさんは、そう言って私のお腹の上に白い液体を出しました。ボッーとしている私にキスをして優しく微笑んだNさんは可愛かったです。身体の関係から始まった私たちですが、その後付き合うことになり、来年の春に結婚します。